【追加公演】トーク・イベント
「ドラマーとソングライターとしてのロジャー・テイラー」
【出演】朝日順子、松崎晃之(QUEENESS)

いつ:
2020年1月10日 @ 7:00 PM – 9:00 PM
2020-01-10T19:00:00+09:00
2020-01-10T21:00:00+09:00
【追加公演】トーク・イベント<br>「ドラマーとソングライターとしてのロジャー・テイラー」<br>【出演】朝日順子、松崎晃之(QUEENESS)

※本公演は12月15日に開催したイベントと同内容です。
※参加できなかった方への救済措置のため、12月15日に参加された方は参加をご遠慮ください。

19:00 開場 / 19:30 開演
入場料:1,500円+1ドリンク(500円)
出演:朝日順子、松崎晃之(QUEENESS)

ご予約はこちらから(12月17日18時より予約開始)→https://airrsv.net/gakki-cafe/calendar/menuDetail/?schdlId=T000EF5C87

ダイナミックで華やかなドラマーでありながら、そのハイトーン・ヴォイスと卓越したソングライティングでも知られる、Queenのロジャー・テイラー。
クイーンのトリビュート・バンドQueenessのドラマー松崎晃之が、ドラミングの魅力を、『クイーンは何を歌っているのか?』の著者・朝日順子が、ソングライターとしての魅力を語りつくします!
松崎がロジャー・テイラーとブライアン・メイ、それぞれとセッションした時の、とっておきの話も聞けます!

朝日順子
翻訳家・編集者・音楽ライター。著書『ビートルズは何を歌っているのか?』『クイーンは何を歌っているのか?』。『レコード・コレクターズ』、シンコーミュージックMOOK等に寄稿。フジテレビ「FNS27時間テレビ」「関ジャニ∞クロニクル」の制作・英語監修。関ジャニ∞のシングル「All You Need Is Laugh」の歌詞監修と特典映像の制作・出演を手がける。

松崎晃之(まつざき てるゆき)
ビートルズが来日した年(1966年)の12月27日、この世に生まれる。16歳でドラムに目覚めた。プロドラマーとしてのキャリアは、90年のアイドルのサポートが始まり。
1991年に加入したビートルズのコピーバンドThe Parrots(’07年脱退)では、ビートルマニアの聖地リバプールで、毎年行われるマージー・ビートル・フェスティバルに、’94年より計6回の出場を果たす。’93年にはブライアンメイが来日した際にブライアンが飛び入りし、セッションを行うという奇跡が起こる。翌’94年にはロジャーテイラー が飛び入りするというハプニングもあった。
2008年QUEENESS結成!以降全国各地でライブを行い、2019年4月には幕張メッセで行われたA Night at the Makuhariに出演する。
また、自己のリーダーバンドA-WORKSをはじめ、COMMA-DADA、HOT KUMAのメンバーとして活躍。2004年より寺尾聰のサポートも務める。
2007年4月「松崎晃之・ドラム・スクール」を開校、ドラム指導にも力を注ぐ。

ドラマー松崎晃之 公式ホームページ
http://www.teruyuki-matsuzaki.com/

ご予約はこちらから(12月17日18時より予約開始)→https://airrsv.net/gakki-cafe/calendar/menuDetail/?schdlId=T000EF5C87